西村幸祐

批評家・作家・ジャーナリスト・アジア自由民主連帯協議会副会長
東京出身。大学在学中より「三田文学」編集担当。「ミュージック・マガジン」、音楽ディレクター、コピーライターを経てF1やサッカーを取材、執筆活動に。日韓W杯後は歴史認識問題や拉致問題を取材、論壇誌を舞台に執筆。その後「撃論ムック」「ジャパニズム」創刊、編集長を歴任。ラジオ、TVでも活躍。著書に『幻の黄金時代―オンリーイエスタデイ'80s』『「反日」の構造』『「反日」の正体』『メディア症候群』『マスコミ堕落論』『21世紀の「脱亜論」』等多数。共著に『中国を捨てよ』(石平氏)、『日本の自立』(ケント・ギルバート氏)等。
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