竹中治堅

政策研究大学院大学教授
日本政治の研究、教育をしています。関心は首相の指導力、参議院の役割、一票の格差問題など。【略歴】東京大学法学部卒。スタンフォード大学政治学部博士課程修了(Ph.D.)。大蔵省、政策研究大学院大学助教授、准教授を経て現職。【著作】『戦前日本における民主化の挫折』(木鐸社 2002年)、『首相支配』(中公新書 2006年)、『参議院とは何か』(中央公論新社 2010年)など。

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